投資運用成績(2026年2月):+4,660,451円(+28.8%)

・資産総額:20,969,581円
・月初来損益額:+4,660,451円(+28.8%)
・利益寄与上位:KOA(6999)/関電工(1942)/清水建設(1803)
・損失寄与上位:純金(現物国内保管型)(1540)/住友金属鉱山(5713)/トーメンデバイス(2737)

【今月の一言】
・良かった点:勝率55%(10勝8敗)で月初来+28.8%。最大利益+1,589,723円も取れており、上方修正モメンタム手法が正常に機能した。
・反省点:最大損失-1,312,983円、平均損失-601,642円と「負けの日」が重い。(貴金属暴落のせい)

2月の相場まとめ・振り返り
・日経平均は最高値圏を更新。2/27に終値ベースで過去最高値更新(58,850.27円)と、リスクオン継続。
・米国では政府機関の一部閉鎖の影響で、雇用統計やCPIの発表日がズレる“変則日程”が話題になった。
・FRBは政策金利を3.50–3.75%で据え置き、議事要旨では見通しの分裂(利下げ派・慎重派・場合によっては利上げ示唆)も出て、金利観測が揺れやすい地合い。
・国内金利は「日銀の早期利上げ観測」などで上がりやすく、金利上昇が重しになり得る局面もあった
・日銀の直近会合は1/22–23(次は3月)

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